首筋から肩に掛けての不快感 - 日々の思い

全身マッサージ機を使用すると

随分良く成ったような気がする

更にマイクロウエーブ治療器と合わせれば

尚更 効果的に思えたりする

折角分割払いで購入したからには

頻繁に使用しないと意味が無い

整形外科に通院する事を思えば随分安上がり

治療器購入当初は

支払いに痛い思いをしたけれど

今思えば その甲斐は有ったような気がする・・・

ちゅ〜るの総合栄養食 - 雑猫生活

一昨日の夜に少しだけ体調不良

老婆は季節の変わり目に弱いのよ

夜中に何度か起こされて

お陰様で昨日の朝は早起きしてしまった

福ちゃんはちゅ〜るの総合栄養食なら

モリモリ食べてくれたので朝昼晩とあげたら

昨日の夜にはほぼいつも通りになりました

ひと安心

新しい

本部から来る事務の女性がきれいだ(笑)。好きになった。Nちゃんが本命には違いないが、新しい恋の予感がする。一目で好きになった。何回か来るが美しい笑顔を向けてくれる。名前も知らない。Nちゃんにはない魅力もある。

最後のイワナ釣り ( 釣り )

最後のイワナ釣り

群馬県渓流釣り最終日に友人に誘われて

イワナ釣りに行って来ました

最終日だから無難にいくつか釣れて

楽しめる沢を選びました

だって最終日にボウズじゃかっこ付かないでしょう

先ずは本流の道路わきに・・・

車を止めて朝飯を食う

今回も友人の手作り弁当だ

何時もありがとうございます・・・感謝

支流の林道を歩く

堰堤下で釣れた岩魚

枯れ木があって釣り辛いから残っていたと思われる

型は小さくて・・・

この位が大きい方でした

型が小さいから次の沢に移動だ

マタタビの実が色づいていました

次の沢は堰堤が多く上ったり下りたり

友人に良型が来た

最後の堰堤を超えた所で釣れた

この頃から雨がポツポツ・・・

急いで林道を戻る

スギヒラタケ

昔は食べられるキノコで食べましたが

今は毒キノコに分類されている様だ

桐生岩魚も食べたけど何でも無かったよ

でも今回は採りませんでした

      ハギの花              ツリフネソウ

渓流釣り最終日を楽しく過ごす事が出来て良かったです

何時も同じような写真ですが御訪問ありがとうございました

日本人と島国根性 - 矢嶋武弘の部屋

<以下の文を復刻します。>

昔、地政学に関する本を読んだことがあるが、日本とイギリスを比較する箇所がずいぶんあった。両国とも「島国」だから著者は比較したかったのだろう。内容はあまり覚えていないが、日本もイギリスも海洋国家として進む運命にあると書いてあったように思う。その時は、西洋のイギリスに対する東洋の日本という位置づけは、何か自尊心をくすぐられるようで悪い気がしなかった。しかし、いま考えると、日英両国の間には歴史的に大きな差があったと思わざるを得ない。それは両国とも島国なのに、日本が江戸時代に鎖国政策を取り太平の眠りに耽っていた頃、イギリスは地球上の7つの海に乗り出し、世界中に植民地をつくっていたのだ。つまり、日の沈まない「大英帝国」を樹立したのである。植民地主義が悪いとか仕方がないといった問題ではない。現実に、イギリスが世界を叉に掛けて活動していたのに対し、日本は4つの島に閉じ籠っていたのだ。だから、その当時からイギリスには「世界戦略」があり、日本にはそんなものは全くなかったのである。江戸時代末期、ペリーの黒船が来航してから日本も変わった。嫌でも世界を相手にしなければならなくなったのだ。ここで日本史の話\xA4

鮠椶靴唎垢襪弔發蠅呂覆ぁ◀修譴脇票埆彔瓩盻淑❹砲澗乎里里呂困世ǂ蘊蔑❹垢襪❶¬声0歐靴留鶲琛蓮ゟ晸ネ莵劼箸いΤ旭気ǂ藥呂泙辰燭里任△襦◀發傾晸イ陵莵劼❹發辰斑戮譴燭蕁〳ɑ颪睫声0歐靴發修譴世叡戮譴燭世蹐ΑE膵颪吠弔娯討辰討い親䡄椶蓮⊆ǂ虔僂錣辰燭噺世Δ茲蠅癲〳旭気砲茲辰栃僂┐蕕譴燭箸いΔ里ⓚ榲槪世蹐Α◉欛臓△修譴泙悩森饑嚙槪砲茲辰涜亞飴兩Ľ亙頂薪Ľ世辰燭里任△襦D垢ず森饂魦紊❶∧頂薪Ľ陛膵餾ⅻ④魄蕕討燭海箸牢岼磴い覆ぁ◀修隆屐∋唆罰很燭箸箸發縫ぅ丯螢垢論こΔ粒い鮑気乏櫃韻討い燭里澄◀海譴賄喨鈇發覆ぐ磴い任△襦〽,貌䡄椶ⓙ僂錣辰拭癖僂┐蕕譴拭砲里呂い弔ʔE傾沈É簑仄腟舛里發函⊄茖下\こβ臉錣貌容類形肝呂農錣辰燭發里痢⌆隸燭弔燭覆唫▲瓮螢ǂ覆貧ゟ膵颪貿塰未靴浸類任△襦◀海譴砲茲辰董∉䡄椶賄傾沈É簑仄腟舛ǂ蚓イ譟⊆\xAB由や民主主義、基本的人権を尊ぶ国に生まれ変わった。アメリカから事実上、現行憲法を与えられたのである。この大きな変化も、敗戦による外的な圧力が働かなかったら、決して起こらなかったと思う。そうでなければ、今でも天皇制絶対主義のもとで進んでいただろう。江戸時代以降、日本は自らの意思で

変わったことがない。全て外圧によって変えられてきたのだ。これが歴史的事実である。日本人は極めて保守的な民族なのだ。この保守的というのは、決して悪い意味で言っているのではない。自国の文化や伝統などを大切にすることはむしろ良いことである。ただし、自らを変える意思や力が乏しいのだ。そういう意味で保守的なのである。ということは、今後の日本もそうなのかと言えば、そうだと答えるしかない。日本人は大きな外圧や外的ショックがない限り、現行のもの(制度など)を100年でも200年でも維持するだろう。その好例が「憲法」である。現行憲法と現実社会の間には様々な矛盾・乖離が生じているが、日本人は一向に変えようとしない。もちろん、一部の右翼や国粋派が唱えるような軍国主義復活の憲法を創れと言っているのではない。そんなものは論外だ。憲法自体が直ちに国民生活に影響を与えるものではないから、関心が薄いのは分かる。しかし、国の基本法である。おかしいと思えば、変えるのが当然である。例えば、現行憲法では第1章に「天皇」の条項を記している。国民主権、つまり主権在民が確立されているのに、なぜ第1章に「天皇」の条項が出てくるの\xA4

ʔ▷,海譴倭瓦唎Ľǂ靴ぁB茖云呂砲蓮峭駝閏膰◆廚鯑押垢筏④垢戮④任呂覆い里ʔ◉笋論萋訢◆嵜祁蘩,料隶董♤賸辧廚箸いΦⅦ槪鮑椶擦拭▷併仮函\xA6http://blog.goo.ne.jp/yajimatakehiro/e/689e25f74e70319f149489af60d8ea97) こんなものは単なる叩き台だが、国民主権などを堂々と謳う案文を、いわゆる左翼、革新陣営の人たちが評価してくれると思っていた。ところが、全くと言っていいほど反応がないのである。これにはがっかりした。「護憲」という姿勢は分からないではないが、憲法と現実社会との間に色々な矛盾・乖離がある場合は、革新陣営の方こそむしろ「改憲」を主張すべきではないのか。それが全くないのである。 「改憲」とは、保守・反動派の専売特許とでも思っているのだろうか。むろん私も、軍国主義復活の改憲を望んでいるわけではない。全く逆である。つまり、日本では革新陣営でさえも保守的になっているのだ。これは日本人の習性である。全ての変革、改革を嫌うのである。極めて閉鎖的なのだ。これでは話にならない。今のままでは憲法改正(新憲法制定)など、50年から100年先になるかもしれない。話が長くなるので止めるが、日本人は保守\xA1

Τ弯掘∈険ξ祥磴鯡笋錣此〻砲瓩栃歇蘚Ą∧頂薪Ľ世箸いΔ海箸鮖愿Δ靴討Ľ④燭ぁ◀海譴ⓔ膵餾ⅻ④箸いΔ發里澄\xA3

万国戦没者慰霊殿大祭が執り行われました。ありがとうございます。 - 瑠璃神社のブログ

万国戦没者慰霊殿大祭が執り行われました。ありがとうございます。